今日中に現金が必要…即日で借入できる振込キャッシング

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事故などの思わぬハプニングで、突然お金が必要になったけど現金がない、こんな危機的な状況になったら皆さんはどうしますか?対応方法の1つとして、即日で振込を行ってくれるキャッシングサービスを利用することをオススメします。今回は振込キャッシングを即日で行うための方法をご紹介します。

24時間無休で対応、スマホ・パソコンから申し込めるキャッシング

スマホでもPCでも振込の申し込みができる!

振込キャッシングは、既に契約が済んでいればパソコンやスマートフォン、携帯電話からでも24時間年中無休で手続きを行い、銀行口座に振り込み依頼をすることができます。

振込キャッシングのメリットは、インターネット環境さえあればどこでも振込依頼を行うことが可能な点です。

忙しくて店舗に足を運んでる暇はないけど、口座にお金がなくなった・・・という時に便利なサービスですよね。

最初の契約で気をつけたいこと

振込依頼をするためには、あらかじめ業者との契約が完了している必要があります。

即日でキャッシングサービスを利用したいけど、どの金融機関とも契約を結んでいないのであれば、14時までに申し込みや審査を行っておく必要があります。

振込キャッシングの契約から即日キャッシングするためには条件があるので、ご注意ください。

時間や口座に注意!消費者金融・銀行カードローンの条件

消費者金融での振込キャッシング

大手消費者金融で振込キャッシングするための条件をご紹介します。

・プロミス
プロミスでは、三井住友銀行やジャパンネット銀行の銀行口座が必要になります。契約は14時までに行えば即日キャッシングを行うことができます。実質年率は年4.5%~17.8%です。

・アコム
アコムでは、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行の銀行口座が必要になり、14時30分までが申し込み時間です。楽天銀行を持っていれば24時間で土日も対応可能になります。

・SMBCモビット
SMBCモビットは、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行が必要になり、14時50分が申込時間です。

銀行カードローンでの振込キャッシング

銀行カードローン会社は、消費者金融に適用される総量規制が適用されないため、その分審査は厳しくなります。

これまで堅実な収入があり、個人信用情報機関の評価も問題なければ即日でキャッシングできる可能性は高まります。

・みずほ銀行
みずほ銀行カードローンでは、みずほ銀行の口座が必要になり、14時30分までに申し込みを行うことが即日キャッシングの条件です。

・ノーローン
ノーローンでは、平日12時30分と申し込み時間は少し早いですが、楽天銀行の口座があれば24時間対応できます。

・新生銀行カードローン
他にも新生銀行カードローンは、14時までに申し込み手続きを行うことが即日キャッシングの条件になります。

消費者金融名 必要な銀行口座 契約完了時間、申込時間 金利
プロミス 三井住友
ジャパンネット
平日14時、14時50分
21時(口座登録)、24時
4.5~17.8%
アコム 三菱東京UFJ
三井住友
ゆうちょ
平日14時、14時30分
平日18時
(初回借り入れ限定)
3.0~18.0%
みずほ銀行
カードローン
みずほ銀行 平日14時、14時30分 4.0~14.0%

即日キャッシングできるオススメの金融業者

アコム

三菱東京UFJファイナンシャルグループの子会社であり、少額利用にオススメの30日間金利ゼロなどの取り組みを行っています。

3秒診断で事前に審査をすることも可能なので、キャッシング初心者や不安な方にはオススメです

プロミス

SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)は三井住友フィナンシャルグループに所属しており、スマートフォンやパソコンで当日中に借り入れを行うこともできます。

来店しなくても審査を行うことができるのは魅力ですね。三井住友フィナンシャルグループという組織のバックグラウンドもあるのも安心できていいですよね。

まとめ

24時間振込の依頼をできる振込キャッシングは、借り入れのための余計な手間暇がなくなる魅力的なサービスですよね。色んな業者があるので、どの業者を選べばいいか分からなくなるかもしれませんが、余裕があればじっくり自分にあう業者を探してみてください。

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